冬のバンコン車中泊におすすめの暖房・防寒アイテム10選!3回目の冬を迎えた筆者の厳選防寒アイテム

冬の車中泊 暖房・防寒対策おすすめアイテム10選 防寒対策・冬の車中泊
防寒対策・冬の車中泊
この記事は約15分で読めます。
Sponsered Link


ポータブル電源セール情報はこちら
Sponsered Link


ポータブル電源セール情報はこちら

冬の車中泊は、まずは防寒対策をしっかり…が基本です。

KAZ
KAZ

自分はアルトピアーノを購入して3回目の冬を迎えます。納車直後の箱根での車中泊キャンプで『冬の車中泊の寒さを甘くみてはいけない』を身をもって経験していますので、その辺りの話しを交えておすすめの防寒アイテムをご紹介します。

2020年3月に納車したてのアルトピアーノ車内で箱根脚湖畔での車中泊キャンプの際には、「冬の車内の寒さを甘く見て」まさに夫婦で死ぬ思いをしました。

2回目の冬も対策したつもりでしたが、自分では甘く見たつもりはありませんでしたが、凍えるような寒い車中泊を体験してしまいました。

今年3回目の冬こそ、寒さ知らずの車中泊にしたいと思います。

Sponsered Link

Sponsered Link

キャンパー車内は暖かい?車内温度は外気温と同じ

クルマの中も外も気温は一緒

これ「実感」です。

アルトピアーノを購入した際には、キャンピングカーやバンコンのことなど何も知らずに買ってしまったので、車体に断熱材が入っていないことなんて気にしていませんでした。

でもこの断熱材の有無がくせもので、『断熱材が入っているから防寒対策の基本はできた』なんて感じがしますよね。

でも、例えば冬の朝、駐車場に止めたクルマの車内は外気温より暖かいですか?

そこを勘違いするとかなり寒い思いをしなくてはならなくなります。

断熱材は、温まった車内の暖気を逃がしにくく、車外の冷気が侵入しにくくする効果はあっても、車内を温める効果はないんです(発熱はしない=したら夏にとんでもないことになります)。

つまり、「車内を温める」「人が寒さを感じない」ようにするためには、断熱材の有無には関係ないということになります(温めた後の保温効果は全然違いますので誤解なきよう)。

車内の寒さ対策は「空間暖房」と「人体防寒」の2種類

簡単な話し、車内の空間全体を暖かくする寒さ対策を『暖房』といい、車内空間は暖かくないが人が寒さを感じないことを『防寒』と言い分けただけです。

空間暖房の代表アイテムは「FFヒーター」

空間暖房の代表的なアイテムが「FFヒーター」です。車両の燃料を燃焼させることで空間全体を温めることができ、燃焼時の排気は車外に出してくれるので一酸化炭素中毒の危険性もないスグレモノです。

暖房能力も高く大型キャンピングカーなどでもさほど間を置かずに車内全体を暖かくしてくれますが、オプション装備としてはお高めですし、小型バンコンなどではOP設定さえない場合もあり、誰でも気軽に設置する…というわけにはゆきません。

まして「後付け」(購入後に別途購入・設置)となると、対応できない場合も少なくありません。

人体防寒の代表アイテムは「防寒着」「冬用寝袋」

車内は暖かくなくても、車内で過ごす人が寒さを感じずに快適に過ごすことは可能で、それを可能にする代表アイテムが「防寒着」であったり、就寝時には「冬用寝袋」です。

起きている(眠っていない)間の防寒は基本「着込む」ことが基本です。『軽く・薄く・動きやすい』防寒着が欲しいところです。「薄く」というのも意外に重要で、車内であまりにモコモコでは動きにくいし、普段より体が大きいので何かに触れたり引っ掛けたりすることが多く、テーブルの飲み物をひっくり返したり、トレーをぶちまけたり…という体験があるので、できるだけ薄手でしっかり暖かさをキープしてくれる防寒着を選びたいところです。

就寝時は「冬用寝袋」に頼るのが一番で、値段は張りますがやはり登山用に企画開発された製品は桁違いの防寒性能をもっていて、雪中の車中泊でも汗ばむほど(注:汗が冷えるのは危険)です。

なお、冬の防寒アイテムを選ぶに際しての条件は以下の通りです。

(1)ラゲッジ用エアコンやFFヒーターのない小型バンコンでの車中泊
(2)炎を燃焼させる暖房・防寒は行わない(一酸化濫訴中毒を回避)
(3)サブバッテリーまたはポータブル電源で1000Wh程度の電力が供給できる

※通常の衣服としての防寒着は、皆さん個々にお持ちと思いますのでここでは考えないことにします。

電気を使った暖房・防寒アイテム

まずは電気を使って車内全体を温める「暖房」、及び人体を暖める「防寒」について考えてみましょう。

本来であれば、車載エアコンやFFヒーターで行えれば一番なのですが、我が家のアルトピアーノをはじめ、エアコンもFFヒーターも装備していない小型or簡易キャンパーは少なくありません。

そうしたクルマの車内全体を温めるのは意外に難しいんです。特に料を燃やさず電力に頼るという前提では、消費電力と蓄電量の関係で長時間の継続的な暖房はかなり難易度が高くなります。

セラミック温風ヒーター

まず思い浮かぶのは、燃料を燃焼させないため一酸化炭素中毒が回避でき、製品として比較的安価で、かなり抑えめの消費電力の製品もあるので、車内暖房の候補に挙がりやすいアイテムです。

ただ、消費電力が低いといっても、300Wクラスでは車内全体を暖めるだけのパワーはなく、筆者の実験でも最低限500Wは欲しいところです。

しかし、500Wの消費電力をサブバッテリーやポータブル電源で賄う場合、容量1000Whで2時間、1500Whで3時間の連続運転しかでできませんし、その用途だけで電力を使い切ってしまい、スマホ充電や調理器具を動かす電力が残っていない等の問題もで出てきます。

また、容量1000Whクラスで10万円前後、1500Whで15~20万円程度と、ポータブル電源の購入コストもバカになりません。

オイルヒーター・パネルヒーター

オイルヒーターやパネルヒーターも比較的少ない消費電力で動かすことができる暖房器具ですが、温風ヒーターに比べて乾燥しにくいメリットもありますが、暖まるのに時間がかかるのが難点です。

またパネルヒーターは消費電力が小さい製品が多いので、サブバッテリーやポータブル電源からの給電で使用するには有難いのですが、問題は「暖め能力」です。

オイルヒーターやパネルヒーターなどゆっくり空間を暖める製品を車内で使用した場合、一気に車内が暖まらないため、暖めているそばから冷外気が侵入して車内温度が上昇しない…というケースが容易に想定できます。

オイルヒーターやパネルヒーターでじんわり車内全体がぽかぽかに温まればいい感じなんですが、隙間風だらけのバンコンではちょっと無理ではないか…と思います。キャブコンのように密閉性が高ければ可能かもしれません。

炬燵・電気ブランケット

炬燵は車内全体の空間を暖めることはできませんが、腰から足先までを暖めることで血液循環によって身体全体も温めることができ、弱運転時の消費電力は100W前後と小さいのが特徴です。

消費電力100Wであれば、500~600Wの小型ポータブル電源でも5~6時間の運転が可能ですし、1000W超の電源であれば、10時間以上の連続運転も可能です。

フラットなベッド状態にして炬燵を設置した場合、床面からの冷気を上手く遮断できれば有効な暖房器具になる可能性は高いと思われますし、「炬燵+みかん」なんて景色が車内にあるとなれば「風情」の点でも悪くない選択かと思います。

また電気ブランケットや電気毛布は、腰下に巻き付けておけば簡易炬燵の代わりになりますし、消費電力は50~70W程度と炬燵よりもさらに小さいため、長時間の使用が可能です。肩からすっぽり被ってしまえば全身を暖めることも可能です。

500~600Wの小型ポータブル電源でも10時間近く連続運転できるのは魅力です。

電熱ベスト・着るこたつ

今年はワークマンからも電熱系のジャケットやベストが様々発売されているので、今年は昨年以上に防寒アイテムとして市民権を得るものと思います。

すでに防寒対策アイテムとして検討している方もいるかもしれませんが、実際に昨年使ってみた体験で言えば、他の暖房器具にないメリットとして「アクティブ」であることが挙げられます。

電熱ベストは「移動できること」「身体を普通に動かすことができること」が他の暖房・防寒アイテムと決定的に異なる点です。特に車内に限定することなく車外でも身体を暖めながら活動できるので、トイレや買い物に行く際にも上半身はぬくぬくのままです。

電源はモバイルバッテリーを使うので別途用意する必要がありますが、専用品を使う商品と、USBで汎用性の高い製品に分かれます。

Amazon等で販売されている電熱ベストの消費電力はおよそ10Wなので、10,000mAh(=37Wh)程度のバッテリーで3.7時間連続使用が可能(目安)です。ワークマンのものはもう少し消費電力が多そうでした。

バイク乗りさんなら分かると思いますが、下半身は意外と寒さに強く冷たい風にさらされていてもさほどの苦痛ではないので、上半身を暖めておく電熱ベストは、日中の防寒着としてはかなり威力があると思われます(筆者はいちおう限定解除ライダーなので実体験に基づいたお話しです)。

「いや下半身も温めたい」ということであれば、電熱パンツだってもちろんありますし、腰に巻くようなタイプも探せば見つかるはずです。

電気を使った暖房・防寒アイテムおすすめ3選

サブバッテリーやポータブル電源の畜電気を使った暖房・防寒アイテムは、当ブログでは以下の3つをおすすめアイテムとして選びました。

(1)セラミックヒーター
(2)電気毛布
(3)電熱ベスト

活動中は「電熱ベスト」でアクティブに動けることを重視、ランチタイムなどではセラミックヒーターでスポット的に煖房し、夕食や晩酌タイムになったら電気毛布を腰下に巻いて炬燵代わりに。就寝1~2時間前になったらセラミックヒーターで車内全体を暖め就寝前の着替え時の寒さを軽減する…こんな感じでどうでしょうか。

外気・冷気の侵入を極力抑えるアイテム

断熱材は確かに外冷気が車体の鉄板を通して侵入するのを防ぐ・軽減する効果がありますが、外冷気は車体外板からのみ侵入するわけではありません。「窓ガラス」「ドア扉の隙間」からも冷気が入り込んできます。

遮光パネルは必須装備

断熱材を施したキャンパーで最も冷気が侵入するのは窓だと言われていますので、窓からの冷気を遮断する方法の検討はばんこんにとって必須課題です。

最も手軽で効果があるのは、キャンパーのOP装備で用意された専用の「遮光パネル」です。

遮光というかぎりは、車外からの視線を遮るものと思われるかもしれませんし、実際、そういう役割も重要な要素ですが、多くのパネルはキルティング加工等によって断熱効果も持っていますので、就寝時以外でもまどそれぞれにパネルを貼り付けておくことで冷気の進入を抑えることができます。

クッション・座布団・マット

クッションはやたら積んで置いた方が何かと役立ちます。

もちろん座る際にも姿勢を楽にしてくれる効果もありますが、防寒面で言えば、ドアやハッチの隙間を埋めるのに有効ですし、ベッド展開した際に車体との間に置くことで鉄板の冷たさに直接触れないようにもできます。

座布団はシートやベッドボードに腰かけた際に伝わる冷たさを遮断・緩和してくれます。

マットはさらにシートやボードから伝わる冷たさを軽減してくれるので、折りたたみ式の厚めの銀マットは備えておくことをお勧めします(拡げれば就寝時に使えるものがベター)。

※ここで言うマットとは折りたたみ「フォールディングマット」を指しています。

フロアマット+銀シート

もしクルマのOP装備として、豪華版(厚くて毛足の長い等)のフロアマット、ラゲッジマットがあれば購入・設置することで防音・防寒効果が期待できます。

筆者のアルトピアーノは、今年になってからフロアマット+ラゲッジマットを購入し設置しました。まず何より走行時の騒音が抑制されたのに驚きましたが、先日の車中泊で床から上がってくる冷気が少ないことにも驚きました(まだあまり寒くない時期でしたが)。

このフロアマット+ラゲッジマットに市販の銀シートを重ねることで防寒性能が向上します(夏場も車体下の熱気の上がりを抑えている感じです)。

冷気の侵入を抑えるおすすめアイテム3選

外冷気の侵入を抑止・防止するアイテムとして、以下の3点を選びました。

(1)遮光パネル
(2)クッション
(3)銀マット

窓からの冷気の侵入抑止に効果のある「遮光パネル」は必須アイテムです。クッションは数を積んでおくことで防寒用途で様々に活用できます。銀マットは座った際にお尻の冷たさを緩和してくれます。また、もし可能ならOPの「フロアマット」「ラゲッジマット」の設置もおすすめです。

就寝時の防寒アイテム

自分的にいは『温かく快適に眠ることができれば、その車中泊は成功』と考えているので、就寝時の防寒アイテムは非常に重要です。

特にベッドから伝わってくる冷たさを如何に遮断するか…が快適睡眠の大きなカギを握っています。

フォールディングマット・インフレータマット(エアマット)

バンコンでベッド展開すると、冷たく冷え切ったベッドボードの冷たさが背中やお尻に伝わってゾクゾクするような寒気を感じたことがありませんか?

このベッドから伝わる冷たさを如何に遮断するかが就寝時の防寒の成功・不成功を左右します。

自分は今年インフレータマットを8cm厚のものに買い替えました。10cmでも良かったのですが収納性を考えてギリギリ8cmがベストと判断しましたが、これにはフォールディングマットとの併用が前提にあります。

フォールディングマットを敷く・敷かないは、寒さ・冷たさの度合いによって判断します。

マットは、インフレーターとエア、いずれでも防寒効果は十分ですので、好みでよいと思います。

フォールディングマットとインフレーターマット(エアマット)を重ねることで、ベッドの冷たさの伝わりはほぼシャットアウトできるものと思います。

毛布・電気毛布

上に掛ける毛布も2段階で用意しています。

マイクロファイバー毛布と、電気毛布を用意しています(電気毛布は炬燵代わりに使っているもの)。いずれも肌触りの良いフランネルタッチ(これは完全に好み)のものです。

寝袋単体で寒い場合には、まず寝袋の上からかける→寝袋の中(インナーシュラフ代わり)に入れる→電気毛布をかける→電気毛布に通電する…の順で暖かさが増します。

当然ですが、電気毛布を最後の手段として有効に活かすためには、最低でも連続4~6時間は稼働させられるだけの電源が必要です。就寝時点で200~300Whの容量残がないと厳しいと思います。

冬用寝袋(スリーピングバッグ)

冬の車中泊の防寒アイテムの主役ともいえる「冬用寝袋」ですが、実は、本気の冬用まで必要ない場合もあるので、使途にあった寝袋の性能を選ぶべきです。

どこでどう使うかが分からないので、一概に「これがおすすめ」と言いにくいのですが、実は自分は冬用寝袋を使っていません。自身が非常に暑がりなのと、本気の冬用寝袋が必要なほどハードなキャンパーではないからです。

性能的には5℃~25℃の3シーズン用を使っていて、マットや毛布との組み合わせでかなり細かな防寒設定が可能になっていますが、例えば積雪の中での車中泊などではしっかりした「冬用」寝袋を用意すべきです。

湯たんぽ・使い捨てカイロ

とてもシンプルですが効果抜群なのが「湯たんぽ」です。

車中泊でお湯を沸かして注ぐのは難しい&面倒なので、充電式の電気湯たんぽをおすすめします。

特に女性は、足先が冷たくて眠れない際などに非常に有効です。

使い捨てカイロは手軽に暖をとれる商品で、手足やお腹・背中など局所的に温めることができまますので、数個用意しておくと役立つ場面は少なくないはずです。

就寝時の防寒アイテムおすすめ3選

就寝時にベッドや床から伝わる冷たさや冷気を遮断して温かく眠るためのアイテムは以下の3点です。

(1)マット
(2)毛布
(3)寝袋

フォールディングマットとインフレーター(エア)マットでベッドの冷たさの伝わりをブロック、毛布と電気毛布を用意することで暖かさを調整、最終的には使途に応じた寝袋の性能を選びましょう。

温かい飲みもの・食べもの

ここまでは身体の外からの暖房・防寒アイテムを紹介しましたが、寒いときには身体の中から温める方法も非常に効果的です。自分の好きな飲み物を摂れる状況にしておきましょう。

またお湯を注ぐだけ、レンジでチンするだけで飲める・食べられる飲料や食品を用意しておくとよいでしょう。

電気ケトル

『お湯』は寒い時期の車中泊では絶対に必要です。いつでも暖かいお湯を沸かすことができる方法を用意しておくことは重要です。

今回の防寒アイテム選びは『サブバッテリーorポータブル電源から給電可能』を条件にしていますので、電気ケトルを1つ積んでおくことで、飲み物だけでなく、レトルト食品の温めやカップ麺などで簡易的ながら温かな食事を摂ることも可能です。

電子レンジ

電気ケトルに加えて電子レンジも載せていれば、飲食の幅がずっと広がりますし、「熱いおしぼり」を作ることもできるので、局所的に身体を暖めることも可能です。

当ブログでおすすめしている電子レンジは、50Hzでの稼働で消費電力800Wと小さめのポータブル電源でも動作可能です。

冬の車中泊での注意点~過ぎたる及ばざるがごとし

『暖かく眠れたら冬の車中泊はほぼ成功』と考える筆者が「要注意」として気を付けているのが「暑すぎる」ことです。

暑すぎれば汗をかきますが、この汗がそのまま冷えてしまうと風邪をひく元となりますので、暑すぎるほどの車内や就寝アイテムは避けた方が無難です。

就寝後に汗をかくと、眠っている間に寝袋や毛布から出てしまったり、トイレで車外に出た際などに急に汗が冷えると身体の熱を奪ってしまい風邪をひいてしまう…という体験をしたことがあります。

何ごともそうですが「過ぎたるは及ばざるがごとし」です。ほどほど心地よい暖房・防寒を心がけましょう。

冬の車中泊におすすめの暖房・防寒アイテムまとめ

今回は、寒さに全く抵抗力のないバンコンで3回目の冬を迎えるに当たって、過去の痛い経験を踏まえて「これだけはあった方がいい」と思う暖房・防寒のおすすめアイテムを紹介しました。

バンコン車中泊なので「電源ありき」で書いていますので、参考にならないケースもあるかもしれませんが、暖房や防寒は何段階かの寒さを想定して準備をしておくことをおすすめします。

「今の季節ならこのぐらい」と思う対策の、1段、2段上の準備をしておけば、寒さが予想より厳しかった場合でも何とか対処できるはずです。

冬は冬で車中泊を楽しめる要素がいっぱいあります。ぜひ「寒さを恨めしく思う」のではなく、暖かく快適な車中泊をお楽しみください。

それでは今日はこの辺で。

PVアクセスランキング にほんブログ村