ポータブル電源・バッテリー

ポータブル電源セール情報!ポータブル電源・ソーラーパネル・サブバッテリーを安く購入するチャンス!

ポータブル電源とソーラーパネルのセール情報 ポータブル電源・バッテリー
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このページは、最新のポータブル電源やソーラーパネルなどのセール開催情報を掲載しています。メーカー各社のセールや、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングでのセールなど、ポータブル電源をお得に購入する情報を掲載していますので、ブックマークしておいてくださいね。

ポータブル電源が欲しいけれど、どうせ買うなら少しでも安く買いたい…という方向けに、ポータブル電源各社のポータブル電源の「セール」「クーポン」情報に加え、さらにお得に購入する方法や、購入先の選び方、購入時の注意点なども掲載しています。

なお、本稿は情報量が多いため「目次」から必要な部分へ飛んでご覧ください。

※本稿は広告リンクを掲載しています

※目次の赤文字がセール実施中実施予定のメーカー及びモールです。

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セールでポータブル電源を購入する際の注意点

ポータブル電源は高額な買い物。できるだけ安く購入したいものです。

ポータブル電源の購入は大きな買い物ですので悩みますよね。

三元系かリン酸鉄リチウムか

最近のポータブル電源はすっかりリン酸鉄リチウムが主流で、いままでほとんどすべてのポタ電が三元系であったことが嘘のように「安全ではない」「寿命が短い」とネガな話ばかりが聞こえてきますが、今ポータブル電源を購入するならリン酸鉄リチウムでなければダメなんでしょうか。

リン酸鉄リチウムの安全性や長寿命の根拠の1つに「エネルギー密度」があります。リン酸鉄リチウムは三元系リチウムよりエネルギー密度が低いため、バッテリーとしての安定性が高く充電サイクル数が多くなるので「安全」「長寿命」と言われますが、同じパワーを生み出すためにはより大きな体積となるため大きく重いバッテリーとなり、ポータブル電源としてがマイナス要素になる面も併せ持っています。

大きさ・重さより安全性だ…と言われればそれまでですが、確かに三元系では200℃で熱分解が起凝るのに対してリン酸鉄は700℃まで耐えるので、数値として考えればリン酸鉄の方が安全だと言えます。

しかし、これまで主流だった三元系リチウム電池がすぐに200℃に達して熱分解するのか…といえば、様々な保護回路や電池パックの設計によって真夏の使用であっても電池パックは60℃より低い温度に保つことが可能であるため、一概に三元系リチウムはやたらと熱分解を起こすことはありません。

一部の無責任なメーカーによる粗悪品による事故等の影響ですっかり危険なバッテリーの烙印を押されてしまった形の三元系リチウムですが、小型軽量化しやすい点、耐寒性能などの点では未だリン酸鉄リチウムを凌ぐ利点を有しています。

リン酸鉄リチウムは、三元系に比べて「より安全」「より長寿命」と考えるべきで、三元系は「危険なバッテリー」「短寿命」と考えるのは早計というべきかと思います。

電源の劣化は容量の大きさにも影響されます。充電サイクル1回=100%放電ですが、容量300Whの電源と、容量2000Whの電源では、同じ放電100%でも実際に使用する電力量は異なります。

例えば、毎日300Whを消費する使い方を繰り返した場合、容量300Whのリン酸鉄リチウム電源の充電サイクル3000回は3000日(8.2年)後となります。容量2000Whの三元系リチウム電源を同様に使用した場合の充電サイクル800回は5333.3日(14.6年)後となり、三元系電源の方が長寿命となります。

こうした点を「セール」の観点から見てみると、割安になっている大容量三元系バッテリーは、まだ割高な容量の小さなリン酸鉄リチウム電源より長寿命で、高コスパになる場合もありそうです。

KAZ
KAZ

セールで安くなった旧モデルを狙うなら『Bluetti』がおすすめです。Bluettiは2020年発売モデルからリン酸鉄リチウム電池を採用しており、他社がまだ三元系リチウムの時代の製品でもBluettiだけはリン酸鉄リチウムだから…です。2021年に4大メーカーから登場した電源は、BLuettiを除いてすべて三元系リチウムです。なので割安になった2020~2021年当時のモデルを狙うならBluettiがおすすめ…というわけです。

容量重視か 定格出力重視か

容量=つまりどれだけの電気を貯めておけるか=どれだけ電気を使えるかについては、使うたびに足りなくなっても困りますが、「容量の多さは値段次第」のようなところがあるので、十分満足な容量を選ぶと価格は割高になってしまいがちです。

ただ、容量は充電することで回復できますし、最近では「拡張バッテリー」で容量を拡大できるモデルも増えているので、本体容量はある程度の量を確保しておけばよいのではないかと思います。

しかし出力は購入後に変更できないため、必要な定格出力を確保すべきです。

考え方の基準は家庭のコンセントです(15A×100V=1500W)。

1500Wの定格出力があれば、ほぼすべての家電製品が使えます。

また、家電製品側には消費電力1000Wという1つの区切りがあるので、車載用、レジャーユースとして検討するなら定格出力1000Wも基準になります。

あとは個々が使用する電気製品の種類によって最大○○Wの定格出力が必要かを考えてください。

レジャーユースではなく、災害時の停電や日々の節電用途で検討される場合には「容量」が重要なポイントになります。災害時の行政による支援が届くまでに平均3日かかると言われますので、その間の電力を賄える容量が必要になります。

その場合、拡張バッテリー機能を持つモデルであれば、本体を切り離してレジャーユース、自宅では拡張バッテリーを繋いで大容量を「いざ」と言う時に備えるといった使いわけが可能です。

容量は何Wh必要?

こればっかりはどんな用途でどんな頻度で使うかによって千差万別なので「基準」のようなものはありませんが、筆者が自分自身で使っていて思うのは、200~300Whまでの最小クラスだと、ガジェットへの給電や充電中心になってしまうと思います。

300Whあれば、冬の車中泊などで電気毛布(約50W)を6時間使用することはできますが、それ以外のことはまったくできないので、ガジェットの給電・充電以外の実用性はないと考えていいと思います。

500Whあれば、電気毛布を6時間使ってもまだ200Wh残るので、ガジェットやLEDランタンなど給電・充電が行えるので、ぐっと実用性が増してきます。

筆者は日ごろ「AC70」というBLUETTI製のミドルクラスのポタ電を常用していますが、768Whの容量と1000Wno定格出力は実用性充分で、大きさや重さもごく普通に置いたり移動したりが可能で、使い勝手良好と感じています。

予算面で可能であれば、600~700Wh程度の容量は持って置いた方がいいのかな…という印象です。

600~700Whであれば、200Wクラスのソーラーパネルで容量の6~8割を1日で回復できるので、持続的に使い続けられる点もメリットと言えます。いくら大容量でもその日のうちに回復できなければ持続性に欠けるので、『前日使った分を翌日日中に太陽光発電で回復できること』を条件にすると、600~700Whのミドルクラスがおすすめかと思います。

海外メーカーの製品でも安ければいいのか

EcoFlowもBluettiもAnkerもJackeryも含め、ポータブル電源の製造メーカーの多くは海外企業です。

昨今のポータブル電源ブームに乗って海外の名も知れないようなメーカーのポータブル電源が激安価格で販売されている事例は少なくありませんがこんな事例もあります。

この他にもモバイルバッテリーやポータブル電源の発火や爆発の事例は実は少なくありません。

それもあってより安定しているリン酸鉄リチウム電池への転換が進んでいる側面もあるのでしょうが、出火原因が「バッテリー内部の絶縁体の劣化によるショート」なのであれば、リン酸鉄リチウムには無関係です。

逆にリン酸鉄リチウムに置き換わって充電サイクルが2000~3000回に大幅に伸びることで、災害用など頻繁に利用せずに保管される製品は何十年も経過する可能性があるわけで、そうなると電池は長持ちしてもその他の部品部材の耐用年数がどうなのか…も気になるところです。

事故原因のすべてが海外製の製品だからだ…とは断定できませんが、日本の法律が及ばないのであれば「せめて日本法人を設立しているメーカー」ということで、当ブログでは基本的に日本法人を持つメーカーの製品を記事に載せるようにしています。当ページに掲載のEcoFlow/Jackery/BLUETTI/Ankerは日本法人を設立しています。

最近では「LiTime」「ALLPOWERS」など、日本語サイトの立ち上げや日本法人の設立など本腰を入れて日本市場に参入しようという海外メーカーも増えてきています。

安いことは大きな魅力ですしお財布も助かりますが、一方で海外メーカーの製品はどれでも大丈夫という訳ではなく、日本法人がないような素性の分からないメーカー品はいざという場合にはそれなりのリスクも背負うことになる場合もあることは念頭に製品を検討してください。

日本法人があれば絶対に安心という訳ではありませんが、少なくとも自動翻訳機越しの訳の分からない日本語対応より数倍マシ…と言えそうです。

ソーラーパネルとセット購入がおすすめ~後から追加もOK

ポータブル電源は電力を供給することにばかり目が行きがちですが、ポータブル電源は発電機ではないので、貯めた電力を使い切ってしまえばただの箱です。電力を供給し続けるためには何らかの形で充電する必要があります。

自宅で電気を生み出す「自家発電」は、電気を電力会社から買わずに「電力自給」を実現します。

家庭で使用する電気の100%を自給できなくても、一部を自家発電で賄うことで、その分、電力会社から購入する電力量が減り、日常生活での電気料金の削減が可能です。

例えば出力400Wのソーラーパネルを6時間、日向に出しておけば約2,000Whの電気を発電します。東京電力従量電灯Bでの1kWhの電気料金は「36.6円」なので、日に73.2円、月に2,196円の電気料金を削減できます。年間では25,000円以上の電気料金を削減できる計算です(天候等に左右されます)。

そしてその電気をポータブル電源に貯めて使用することで、好きな時間に好きな場所で自家発電電力を使用することが可能です。さらに災害時などには電力確保は重要な生存要件になりますし、アウトドア等に自家発電した電力を持ちだすことも可能です。

以上から、ポータブル電源を備えておくことは重要とわかりますが、さらに自家発電で消費した電気を補う「電力自給」体制が非常に重要であることがわかります。

そうしたことを考えると、ポータブル電源とソーラーパネルをセットで備えて置くことが有意義であると言えるわけです。決して安い買い物ではないので、一度に備えるのは金銭的な負担が大きいためソーラーパネルは後から買い足すことも「あり」ですが、各社ともセット販売に大きな割引を付けているので、総額で考えるとセット購入がお得です。

KAZ
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太陽光などの再生可能エネルギーによる発電を多くの家庭が導入することは、電力会社が発電する電力量を削減することに繋がります。わが国の発電の7割以上を化石燃料を使った火力発電に頼っていることから、各家庭で再エネによる自家発電を積極的に行うことは、引いては化石燃料の輸入量の削減にも繋がり、エネルギー安全保障に対する重大な貢献に繋がると言えます。

どのメーカーがおすすめ?EcoFlow?Jackery?BLUETTI?

現時点でEcoFlowがダントツの人気を得ています。これは間違いのないところです。

2020年のEFDELTAを皮切りに、2022年までは「X-Stream」「X-Boost」などの目新しい機能を積極的に採用して完全に業界トップを突っ走ってきたと思いますし、今もトップに君臨し続けてはいると思うんですが、2022年以降は目新しい技術を打ち出していません。

2022年以降の新モデルは2020年~2021年に世に出た技術を使ったものばかりで、主力のDELTAシリーズは外装デザインもほぼ2020年のEFDELTAのままです。RIVERシリーズは「拡張バッテリー」や「定電圧機能」などの特徴を自ら捨てたり縮小してしまい、旧モデルが持っていた「破格」感や「突出」感が薄れてごく普通のポタ電になってしまった印象があります。

だからトップはトップだけど、2022年までの「断然Top of the Top」というダントツ感は薄れているように感じます。あくまでも自分の私見だし感覚的なものですが。

今勢いを感じるのはJackeryとBluettiです。

Jackeryは世界で初めて三元系リチウムイオン電池採用のポータブル電源を発売したメーカーですが、ついにJackeryも待望のリン酸鉄リチウムイオン電池採用の「Plus」シリーズを発売し、急速に人気を回復しています。老舗らしく市場のニーズをくみ取った製品作りで、実用性や使い勝手の面で他社を凌いでいる印象です。

特に1000Whの容量に対して、定格2000Wの出力を持たせるなど拡張後に出力不足にさせない良心的な設計が好感が持てます。元がしっかりした老舗メーカーですので、方向性が決まればしっかりした製品作りはお手のもの…なんじゃないでしょうか。

BluettiのAC60/180/70の新世代ポータブル電源は、従来のチープさは消えて質感を大幅にアップさせてきましたし、拡張バッテリーも拡張後に不足しない出力を持たせるなど、ユーザー視点で製品を企画しているかな?という印象を持ちます。最近リリースした製品はどれもユーザーフレンドリーな良い商品だと思います。

象徴的なのが「RIVER 2 Pro」と「AC70」の比較でしょう。モデルチェンジで定電圧機能を縮小して定格で800W、定電圧で1000Wに縮小したRIVER2と、新製品で定格800W→1000W、定電圧で2000Wまで拡大したAC70。元は同じ800Wクラスの電源ですが、新製品ではかなり立ち位置が変わってしまいました。

ただそれは「時代」というか、「時の流れ」だと思います。

2020~2021年にかけてEcoFlowがぐんぐん業績を伸ばしましたが、当然他社はそれを追いかけ追い越すための新製品の開発を急いだはずです。それが2022~2023年にかけて登場してきている…そういうことだと思います。EcoFlowは、リン酸鉄リチウム電池採用の際に、若干、製品企画を見誤った(機能廃止やスペックダウン)感があり、今はJackeryやBluettiが目立っているのだと思います。

また次のフェーズに入れば、また別のメーカーが新技術で目立ってくるか、EcoFlowが「3」で巻き返すか、Jackery/Bluettiがさらに突っ走るか…、それは現時点ではまだわからないといった様相です。

ソーラーパネルやサブバッテリーのおすすめは…

体験的に言えば、ソーラーパネルを車両ルーフに設置する前提であれば、BougeRVの「CIGSソーラーパネル」は絶対的におすすめです。曇天や明るければ雨天でも発電する「発電力」がすごいです。

KAZ
KAZ
  1. 晴天時にまだ太陽光が当たっていない状態
  2. 曇天時で太陽が顔をだしていない状態

この2つを比べたら(1)の方が少ないなりに発電するように思うじゃないですか。(2)は結晶シリコンパネルであれば発電量はほぼ「0」です。でもCIGSパネルは、(1)だと1~3W程度なのに(2)だと20~30Wも発電するんです。不思議でなりません。

アルトピアーノのサブバッテリーをLi-Timeのリン酸鉄リチウムバッテリーに換装しました。いくつものメリットがあり、交換して良かったと感じています。こちらも体験的おすすめです。

メーカー公式サイトのセール情報

ポータブル電源メーカーの公式サイトやオンラインショップで、ポータブル電源やソーラーパネルなどが割安に購入できる「セール」の情報を集めました。

「見出し」が赤太字になっているメーカー、またはショッピングモールでセールが開催されています。

Jackery 節電応援セール

■Jackery公式サイト
■節電応援セール
■最大40%OFF
■2/26(月)~3/4(月)

当サイトイチオシの「Jakcery 1000Plus」がお得に購入できます。大容量の「2000Plus」やリュックに入るコンパクトなポタ電「300Plus」など最新モデルもセール対象です。

EcoFlow

BLUETTI

Anker

ALLPOWERS

LiTime

BougeRV

ショッピングモールのセール情報

Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピングのショッピングモールなどで、ポータブル電源やソーラーパネルを割安に購入できるセール情報です。

Amazon タイムセール常時開催

Amazonは常に「タイムセール」を開催しているので、こまめにセール対象や価格をチェックすると「目玉商品」に出会える確立が上がります。以下↓はEcoFlow・Jackery・BLUETTI・Ankerのタイムセールにリンクしています。

楽天市場

Yahoo!ショッピング

ポータブル電源セール情報まとめ

本項は、ポータブル電源のセール情報を随時更新しています。このページをブックマークしておいて頂ければ、随時更新するセールやクーポン配布状況をチェック可能です。

それでは今日はこの辺で。

コメント欄は最下段にあります。
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■ 著者紹介 この記事を書いたのは…
KAZ

当ブログの管理人KAZです。

「喜田宗彦」の筆名でWEBライターをしています。ライター歴は10年超で専業ライターになって7年になります。執筆ジャンルはモバイル通信・格安SIM、iPhone等のガジェット関連、アウトドア・車中泊・車載家電・ポータブル電源や節電関連、アウトドア料理・キャンプめし等です。

本ブログの記事は、実際の体験を中心にライターとしての経験や取材で得た知見、懇意にしてくださるメーカーさんなどから得た知識・情報等を反映した記事を執筆・掲載しています。

また食べることが好きで食べ物関連の記事多めです。特に安くて美味しいものに目がありません。地元グルメやチェンめしも好物です。

2020年3月に購入した小型バンコン「アルトピアーノ」でバンライフに目覚めました。現在は乗り心地改善や車内電化、ポータブル電源による節電に興味があります。

喜田宗彦Portfolio
当ブログについて

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Enjoy Camper Blog

  1. KAZ KAZ より:

    こんにちわ、足立さん

    いつもご覧いただいてありがとうございます。

    >BougeRVの枠もあったかと思うのですが、こちらは撤去されたのでしょうか?

    BougeRV公式サイトでのブラックフライデーの告知が一向に出ないので撤去しました。
    ご指摘の件はAmazonのブラックフライデーに乗っかっての開催なので、AmazonのセールとしてAmazon店をリンクしています。
    https://amzn.to/3QMvusQ
    Instagramなどでは米BougeRVのブラックフライデーの広告もでているので、Amazonの開催と合わせて公式でも開催する可能性もあるか?と思って、もしあれば追記するつもりでいます。

    じぶんが使っていてCIGSパネルが良いですし、半固体電池も気になるのですが。
    以上です。よくご覧になられていて身が引き締まります^^;
    今後ともよろしくお願いいたします。

  2. 足立優作 より:

    こんにちは。
    いつも拝見しております。
    以前「2023年ブラックフライデーのポータブル電源特集」記事を拝見させていただいた際に、BougeRVの枠もあったかと思うのですが、こちらは撤去されたのでしょうか?
    確認したところ、PRTIMESにブラックフライデーの情報が上がっていたので気になりました!
    (https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000124934.html)
    ご確認いただけますと幸いです!!

  3. KAZ Enjoy Camper より:

    こんばんわ。
    5000円は小さくない金額ですね^^
    お役に立ててよかったです。
    こういうお知らせをいただけるのが記事を書いていて一番うれしいです。
    モチベーションあがります。ありがとうございます。

  4. koppel より:

    いろいろな情報ありがとうございます。
    おかげさまでECOFLOW DELTA miniをさらに安く買えました。

    160wパネルとセットで10万円切りでしたが、こちらの情報でメルマガ登録したころ、5%引クーポンがもらえ、さらに5000円ほど安く買えました。

    買うかどうか悩んでいたので後押しになりましたよ〜

  5. KAZ Enjoy Camper より:

    こんにちわ。何時もご覧いただいているとのこと、ありがとうございます。
    お勧めのポタ電ですか。
    山善の電子レンジ(800W/50Hzのやつですよね)使用を前提で考えると、Jackeryだと「1000」と「1500」が対象になり、Smart Tapだと「Power ArQ」が使えます(定格出力1000W以上)がいずれも10万円超です。
    EcoFlowだと、「DELTA mini」「DELTA 1000」は使えますが、RIVERシリーズは最小モデルでも山善電子レンジを動かすことができます。RIVERの本来の定格出力は600Wですが、X-Boostで1200Wまで動かせるので、小さくても動かせるんです。
    ただし、電子レンジを使うだけではなく他の家電や充電などにも使うと思うので、そうなると、今度は容量が問題になってきます。
    電子レンジやケトルを数回使って、スマホやランタンの充電、就寝時には電気毛布を使うとなると、最低でも500Wh程度は欲しいので、そうなると、RIVERの中でも「MAX(576Wh)」以上ということになりますかねえ。
    車内で映画やテレビを見るとか、もう少し電気を使うのであれば「Pro(720Wh)」の方がより安心です。
    そんな感じで考えてお勧めするとすると、「RIVER Pro」か、「DELTA mini(882Wh)」ですかねえ。両方ともX-Boost付きで、スマホ操作も可能です。
    価格は、RIVER Proが定価で79,800円、DELTA miniが定価で115,500円ですが、クリスマスセールで25~26%安くなっているのでねらい目かもしれませんね。
    X-Boostは通常より低出力で動かすので調理に時間はかかりますが、コストを抑えるならRIVER Proが6万円弱で買えるのは大きいかなと思います。
    X-Boostに頼らなくても1400Wまで定格で動かせる「DELTA mini」はコストは10万円弱までかかりますが、後々を考えると1stチョイスかなと思います(X-Boost使うと1800WまでOK)。電気ケトルの多くは1300W程度なので、RIVERでは動かせないケースも出てきますので。
    こんな感じでよろしいでしょうか。長くなってすみません。

  6. ゆうき より:

    こんにちは。
    いつも拝見しています。
    ぽた電、ぶっちゃけどれがおすすめですか?
    軽バンで電子レンジ使いたいと思っていて、別記事でおすすめの山善を買う予定です。
    山善使うならこれっていうぽた電教えて貰えると助かります。