【改訂版】アルトピアーノの良いところ・残念なところ~2020年3月と2021年9月の印象を比較

アルトピアーノ
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本稿は、アルトピアーノ購入直後の印象を記した記事に、2021年9月時点での印象を加えて、1年半経過後に考え方がどう変わっているか…の改稿を行ったものです。

2020年3月の印象について今読み返すと、購入直後でまだ車自体をまったく使い込んでいないので、まだまだアルトピアーノをわかってないなあ…という印象です。

買ったばかりですが、早くも「もっと○○だったら良かった」とか、「××じゃないから残念」といった印象を持っている…と書かれていますが、その印象は1年半経過時点でどう変わったのか、あるいは変わっていないのか…、オリジナル文を残しつつ追記してゆきます。

文中の「緑枠」の中が2021年9月時点の印象を追記したものです。

当時書いたことに変化がない場合には特にコメントしていない項目があります。


アルトピアーノの良いところ(メリット)

アルトピアーノの良いところと言っても、あくまで筆者が感じる事や、我が家の使い方でのメリットなので、一概に誰にでも当てはまるものではない事を最初にお断りしておきますね。

タウンエースベースであること

アルトピアーノはタウンエースをベース車にしてキャンピング仕様に改造された車です。なので、軽自動車よりも若干室内が広い事がメリットだと感じます。

シートをアレンジして作るベッドは、大人二人が快適に就寝できる広さがあり、夫婦二人での利用が前提の我が家にとってはベストサイズと言えます。

車中泊仕様と言えばハイエースですが、我が家にはそこまでは必要ないかな…と思います。ハイエースに比べると車両価格が割安な分、キャンパーに仕立ててもフルオプションの新車で400万円以内で買えるのも魅力だと思います。

この「夫婦二人ならハイエースはいらない」という印象は今も変わっていませんね。

先日のTV取材でも同じことを言っていますので、それは自分の本心なんだと思います。

バイキングMore「気になるランキンGO」テレビ取材顛末記

ただ「車格」の問題で、乗り心地や内装のグレード等については「差」を感じます。この点については如何ともしがたいので、今後、機会と予算があれば、シート交換やダンパー等の交換で改善できれば…と思っています。

タウンエースであることのメリットは、税金が割安だという点が大きいと思います。また車体の小ささは取り回しの良さに繋がっていますし、駅前の舗装道路でも、キャンプ場のサイトへのアプローチでも車体の小ささが効いていると感じます。


見た目より荷物が多く積めること

これもタウンエースベースならでは、軽自動車ベースのキャンパーに比べて積み込める荷物の量が多いのがメリットです。

筆者は、車内での料理はせず、屋外に出てコンロやバーナー等を使って「キャンプめし」を作りたいと考えています。

つまり、料理や荷物に関してあまりコンパクトさは求めておらず、クルマで荷物を運べる事を最大限に活かす方向で考えている訳です。
買いそろえた道具や用品も、軽量&コンパクトである事には拘らず、大きさ・重さは二の次で使い勝手の良さそうなものを選びました。

ベッド下やシート背面にかなりスペースの余裕があって荷物が詰めるアルトピアーノは、筆者の考えるキャンプを実現できる点で、車体や室内の大きさがちょうど良いサイズというわけです。

確かに元々が商用バンですので荷物は積めて当たり前ですが、コンテナを積むスペースや、収納スペースは足りないと感じています。

今は、車内での飲食や車中泊に必要な最低限の道具類をコンテナに入れてむき出しで置いてあり、できればスッキリ収納したいところで、この辺りも、DIYで収納場所というか「戸棚」などを作って改善したいと考えています。


標準ルーフであること

これは我が家特有の問題ですが、マンション駐車場の出入り口のゲート高が2.3mしかなく、外側が坂道になっているため、実際に通れる高さは2.3mよりも低いと思います。

敷地内にキャンパーを留めて置けるというメリットを生かすには、標準ルーフでなければなりません。

キャンパーとして3人以上での利用が必要であれば、バンクベッドやポップアップルーフによる就寝定員の増加が必要ですが、我が家においては二人利用が前提なのでこの点はデメリットにはなりません。

また「車内では料理をしない」という筆者のポリシーから、車内で立ち上がる必要がないため、 その点でも 室内高の低さはデメリットにはなりません。

電装系を強化したこと

アルトピアーノは、電装系は可能な限り強化しています。

オプションで選択できる強化策は全て装備し、各種家電を利用しつつ快適にオートキャンプができる仕様になっています。

アルトピアーノの電装系オプション

アルトピアーノには、「基本電源ユニット」(税別23万円)として、
・ 走行充電
・ 疑似正弦波500W電源
・ 集中スイッチパネル・USB電源
・ 2連天井LED照明
を装備する事ができます。

この「基本電源ユニット」を装備した上で、
・ 18リットル冷凍冷蔵庫 (+80,000円)or シャワー付きシンク(+90,000円)
・ 窓用4連排気ファン(+80,000円)
を装備する事が可能になります。

さらに、オプションとして
・ 正弦波1500W電源(+150,000円)
・ AC1000V外部電源(サブバッテリー充電機能付き)(+10,5000円)
をチョイスする事ができ、1500W電源にする事で各種家電が利用可能となり、さらに外部電源からの供給でサブバッテリーの容量減少を防ぐことができます。

我が家のアルトピアーノは、これら全てのオプションを装備・装着しており、車内でコーヒーを淹れる、地元食材を使ったお弁当などを電子レンジで温めるなどが電源を心配する事なく可能にしています。

これについては少し考えが変わりました。

簡単に言うと「割高だった」だと感じています。

ちなみに、「基本電源ユニット」で230,000円、「1500Wインバーター」で150,000円、冷蔵庫で80,000円、「排気ファン」で80,000円、「外部電源」で10,5000円と、合計すると、645,000円とかなりのお金がかかっていますが、この中で自分が今もう一度買いなおすとしてチョイスするのは「基本電源ユニット」と「排気ファン」「外部電源」だけじゃないかと思います。

まず「基本電源ユニット」がないと「走行充電」機能が付きませんし、「外部電源」がないとポータブル電源から充電できません。また「排気ファン」は必須アイテムだと思います。

「1500Wインバーター」は、ポータブル電源で置き換えられますし、「冷蔵庫」は車外へ持ち出せないため、今は防災用備蓄のストッカーと化していますので、併せて230,000円は節約してポタ電を買えばいいと思っています。

この辺りの装備の取捨選択については、別記事で詳しく書いていますのでご参照ください。

アルトピアーノをもう1度買うなら~使っているからわかる本当に必要な仕様や装備とは?


シンクは未装着

唯一、オプションで選択しなかった「シンク」ですが、筆者は、道の駅やSAでの車中泊は想定しておらず、基本的には電源や水道が提供される施設でのキャンプが基本に考えているため、シンクは装着なしで問題ありません。

排水の処理や、排水タンクの清掃などの手間と衛生面の心配がない事の方が、筆者にとってはメリットに感じられるためです。

軽自動車より少しだけ力持ちなこと

アルトピアーノには残念なところもあります。それは中古車であるが故の問題と、そもそも製造元が装備として用意していない場合があります。

例えば、キャンピングカーのベースとして人気の軽自動車にスズキのエブリーがありますが、この車種のAT車のパワーウエイトレシオは、
 860kg÷ 36kw/5,700 rpm =23.89kgです。

一方のタウンエースAT車の パワーウエイトレシオは、
 1,230kg÷71kw/6,000rpm=17.32kgです。

また、エブリィAT車のトルクウエイトレシオは、
 860kg÷ 62N・m=13.87kg

タウンエースATのトルクウエイトレシオは、
 1,230kg÷134 N・m=9.18kg です。

もちろん、どのような架装が行われているかによって、ベース車の比較だけでは本当のレシオは分かりませんが、「ベース車は」という条件付きで言えば、1馬力当たり、及びトルク当たり背負う荷重は、若干ですがタウンエースの方が少ない値になっています。

軽キャンより少しだけ力持ちと言う事になります。

どうですかね~^^;

日々、軽自動車と乗り比べているわけではないので、あくまで印象ですが、かなり頻繁に力不足を感じる場面があります。

我が家は少し高台にあるので、帰宅するには必ず坂を上るのですが、街中の坂道でも3rdで上り切れず2ndを使うことが多々あります。

高速道路でも上り勾配は「登坂車線」が定位置ですが、登坂車線で大型トラックに抜かれることもしばしばです(きっと空荷なんでしょうけれど)。

特に、徐々に常時乗せている道具類が増えやすいので、車重は増加傾向にあるので、その影響も少なくないと思います。

4WD(四輪駆動車)であること

キャンプ場は山間部にある場合が多いため、都市部にはない降雪に出会うケースも少なからずあります。

我が家のアルトピアーノのベース車は、4AT・ 4WD・寒冷地仕様のタウンエースGLです。タウンエースで積極的に積雪の中に分け入る事はないと思いますが、突然の降雨・降雪時には4WDにシフトする事で、 走行安定性がグッと増すはずです。

REVOシートの展開によるベッドメイキングの容易さ(2021/09追記)

この当時も気づいていたはずですが書いていないので追記します。

車中泊仕様のクルマでよくあるクッションを並べてベッドメイキングする必要がなく、REVOシートと呼ばれる可変シートの背もたれを倒し、ボードを1枚テーブルの場所にはめるだけで、全長2mものフルフラットなベッドになるのは大きなメリットだと感じています。

テーブルを外すことから始めても、おそらく30秒かからずにベッドに展開できるので、車中泊やキャンプの際には助かっています。

アルトピアーノの残念なところ

お気に入りのキャンピングカーアルトピアーノですが、それでも残念なところがない訳ではなく、「○○だったら良かった」「△△ならいいのに」と思うところが幾つかあります。

ツートンカラーじゃないこと

街に溶け込むアルトピアーノ

ある意味でアルトピアーノのアイデンティティとも言えるツートン塗装ですが、筆者が購入した中古アルトピアーノは「真っ白」です。
しかも、グレードがGLでカラードバンパーがチョイスできるため、バンパー部も全て真っ白です。

前オーナーが、普段遣いをするのでツートンを嫌ったか、ツートン塗装をキャンセルすると20万円以上も車両価格がマイナスとなるので経費節減したのか、その辺りは分かりませんが、筆者的にはアルトピアーノの非常に残念な部分ではあります。

これについては、今は全く正反対の考えを持っていて、2トーン塗装のない真白な商用車ボディでよかったと思っています。

2トーン塗装のボディは可愛いですし、アルトピアーノだと一目でわかるアイデンティティになっていると思いますが、街中での普段使いを考えると、少々ポップでありすぎるかな…と感じます。

人それぞれの性格や考え方で違うとは思うのですが、どこにおいても目立って注目を浴びるのが「是」の方は肯定的に受け止めると思うのですが、できるだけ目立ちたくない、こっそり楽しんじゃおう…という意識が強い(笑)自分としては、街中でも「お仕事クルマ」にしか見えない商用バン然とした外見は好都合と感じます。

もし今、無料で2トーン塗装してあげる…と言われても、お断りすると思います。

その辺りを深堀りした記事もご覧になってみてください。

アルトピアーノのアイデンティティ~ツートーンカラー塗装の考察


ソーラー充電オプションがないこと

筆者は、電装系は徹底して強化しておきたいと考えていますが、アルトピアーノは、オプションにもソーラーパネルの装着やサブバッテリー充電のチョイスがありません。

サブバッテリーへの充電は、走行時と、施設での外部電源への接続で行われますので、施設でのキャンプ中は問題なさそうですが、ドライブ途中で車内でお湯を沸かす、電子レンジを使う等はちょっと怖い部分があります。

この点については、ソーラー充電のみを装着して貰えそうな キャンピングカーのビルダーさんがあるので、いずれ相談してみようと思っています。

この考えも変化していて、今では屋根にソーラーパネルを設置しようとは思っていません。

ポータブル電源を購入した事でサブバッテリーへの依存度が減少した結果、ソーラー充電は付属のコードを接続するだけのポータブル電源の方にした方が良いと考えるようになりました。

この辺りの経緯は、以下の新しい記事で詳細に書いています。よければ、そちらの記事もご覧ください。

【サブバ+走行充電】【EFDELTA+ソーラー充電】電力供給強化!

現状、アルトピアーノの電源事情は、サブバッテリーには走行充電と外部電源による100V充電が可能、ポタ電にはソーラーパネルとDC12V、AC100Vでの充電が可能ですので、サブバにはポタ電から外部電源AC100V経由で、ポタ電のソーラーで充電した電気を移動させることができ、ポタ電にはサブ場からDC12Vで走行充電することが可能です。

つまり、サブバで作った電気をポタ電に移し、ポタ電で作った電気をサブバに移すことができるので、間接的にですが、ポタ電に走行充電でき、サブバにソーラー充電ができることになり、非常に使い勝手がよい状態を構築できています。

運転支援機能がほとんどないこと

昨今、普通車では特に進化・充実が激しい、いわゆる運転支援機能ですが、アルトピアーノには無縁の話しです。
以下は、1stカーとして所有しているMAZDA CX-5との比較です。

運転支援機能CX-5    アルトピアーノ
ABS(アンチロックブレーキ)ありあり
エアバッグ前方・側方前方×2
自動ブレーキありなし
誤発進抑制前後なし
低速後退時自動ブレーキありなし
クルーズコントロールありなし
パーキングセンサーありなし
全方位ビューありなし
交通標識認識ありなし
ヘッドライトLEDハロゲン

運転支援に関しては、CX-5と比べるとかなり差があります。

安全性だけでなく、運転者の疲労軽減の意味で「クルーズコントロール」は必須機能ですが、タウンエースには残念ながら装備されていません。高速で長距離移動中も、ずっとドライバーの脚力で踏み続けていなくてはなりませんし、前方車間の維持も100%ドライバー操作に委ねられています。

【追記】
2020年9月に発売になった新型タウンエースでは、クルーズコントロールには対応しませんでしたが、「スマアシ」が搭載されました。

後席シートに背もたれがないこと

アルトピアーノ 対面対座ダイネット

夫婦二人で対面で腰かけて…と思っていたのですが、リアシートには背もたれがありませんでした。
せっかく、ベッド展開用の予備シート材があるのに、 側面に出っ張りがあるため 、シート材を立てかけて背もたれにする事もできません。

構造上の問題なのかもしれませんが、背もたれを置けるようになれば快適性がグッとアップすると思うので、今後、改造できたらいいな…と思います。

現在はあまり気にしていないですかね。リアは奥さんの定位置になっているんですが、奥さんが「別になくても平気」というんで、「へーそう?」なんてことで済ませてしまっています。


燃費~長距離でも10~11km/Lの燃費とタンク容量の少なさ(2021/09追記)

2020年3月当時はまだほとんど使っていない状態での印象なので書かれていませんが、やはり「燃費」については、前車が前車だけにかなり気になるところです。

前車はMAZDA CX-5 Dでしたので、燃費自体も街中でも14kmほど、高速だと20km/Lも珍しくなく、その上「軽油」なので、燃料コストも割安ということで、かなり燃費に関しては満足度が高かったのですが、アルピ(タウンエース)はガソリンですしね…。

また燃料タンクも、CX-5は58Lだったので、高速巡行で考えると満タン1,000kmもあり得たんですが、アルトピアーノでは、42Lタンクでせいぜい420~430km、そこまで攻める必要はないので、早めの給油をすると考えると270km程度が目安になります

比較的都会に近いエリアに住んでいる自分は、キャンプ場までの距離もそこそこ走らなければならないので、燃費は1km/Lでも向上してほしいところなんですが…。

寒さ・暑さは外気温そのまま~断熱材がまったく入っていない内装(2021/09追記)

床も天井も側面も断熱材が一切入っていません。

そのため、外気温がそのまま車内に侵入してきて、特に寒い時期のキャンプ、山間部のキャンプではかなり寒い思いをしました。

アルトピアーノを購入した当時は、車内にいること自体で少しは暖かいんだろう…なんて思っていたのですが、ほぼ外気温のままでまったく暖かくない(風は防げますが)ので、深夜にしんしんと寒さが身体に染みてきて眠れない…なんてことを体験しました

特に天井から降りてくる冷気と、床から上がってくる冷気を上手く防ぐ方法を考えておかないと、かなり厳しい体験をすることになると思います。断熱マット&電気毛布、必携です。

スライドドアに靴脱ぎのスペースがない(2021/09追記)

小さいことなんですが、ずっと使っていると意外に気になるんですが、左右のスライドドアの部分の足元のスペースが違うんです。

進行方向左側(よく乗降に使う方、歩道側)は板で床面が拡張されていて、ステップ部分がフルに使えません。右側(車道側)はオリジナルのままで狭いながらステップが利用できます。

たったこれだけの違いなんですけど、使い勝手は雲泥の差で、車内食でよく利用する我が家では結構不評です。駐車場などでは右から出入りすることがおおいです。

この板、外せないかな…。

アルトピアーノの良いところ・残念なところ まとめ

今回は、 筆者が思うアルトピアーノの良いところ、残念なところを(2020年3月に)まとめてみた記事に、2021年9月時点で考えていることを追記してみました。

使い込んでくると、当初とは印象や考えがかわることもありますし、逆にまったく変わらないこともあって、比較すると面白いですね。

2トーン塗装なんてその最たるもので、当初は「2トーン可愛いな」「2トーンがよかったな」と思っていたんでしょうね^^ でも、1年半使ってくると、「いやいや目立たないのがいいのよ」「中でテイクアウト食べてても誰も気にしないからいいよね」なんて感じに変わりました

1年半乗って色々な事を経験してきて、実は、購入直後よりもアルトピアーノの気に入っています。

購入直後から数か月間は、「次のキャンパー、何にしよう」なんて考えていたんですが、最近は、当初よりも気に入っていて、車内を改造・カスタムして使い勝手をより良くして長く乗ろう…みたいに思っています

また、2年経過や3年経過時点での自分の印象や考えを書いてみたいと思いますが、その時にどんなことを思っているのか、自分でも楽しみです。

それでは今日はこの辺で。

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記事に関するコメントはこちら

  1. はじめまして。
    先週、アルトピアーノの契約をしてきました。
    納車は8月後半くらいになるとのこと。

    それまでは、こちらで勉強させてもらいます😆

    • コメントが反映されずご迷惑・ご不快をおかけして申し訳ございませんでした。

      コメントを頂いてから半年も経ってしまいました。申し訳ありません。
      ちょうど今ごろ、納車の時期でしょうか。
      秋からのキャンプシーズン、楽しんでください。

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